MOVIE
マイケル・ジャクソンの訃報には驚きましたねーー。
やっぱり聞きましたから~。マドンナと共に洋楽に入るきっかけになったと思います。
91年に出したアルバムも買いましたもんネェ。
ファラ・フォーセットとライアン・オニールの名前を久々に聞いて、そっちも驚きましたけど。
さて、映画ーーー
いい映画見ましたよ。
エリザベス1世の誕生につながる、王室の話です。
微妙にアンとメアリーやヘンリー8世の描き方は他の映画とはちょっと異なる部分もありますが
物語としては飽きずに見れます。
アンもメアリーもヘンリー8世もみんな綺麗&かっこいいから、
で演じたケイト・ブランシェットの妖しさをついつい思い出しながら見てしまいました。つまり、歴史ものとしてさらっと見れる感じです。
シングルマザーが自分の幸せのために、仕方なく他人を犠牲にしていくっていう
力強さ、迫力をひしひしと感じます。
本当の自由とはなんでしょうか。
「P.S アイラブユー」
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オットが突然の病気で亡くなってしまいます。
そこへ、オットから定期的に手紙が届くようになります。
死んだオットに支えられて、徐々に自分を取り戻していく、というストーリーです~。
相変わらず、ジェニファー・コネリーは美人でした。
しかし、これはひどい。
かなり期待してみたのも悪いけど、キアヌ・リーブスとジェニファーというだけでも見るじゃないですか。
キャシー・ベイツも出てるのに。
それなのに、盛り上がりにも欠けるし、
なんだか地球の危機なんてこれっぽっちも感じませんでした~。
観終わった後、オットと無言。
いやぁ
オットと映画を見ての感覚が一緒で良かったと、常に思います。
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